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「痛みが消える走り方、囚人トレーニング、日本の体育どうよ!?」

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2016/12/08のイキカタ部

野口さんは徳島に出張中。

* やっと溜めていたこのサイトを更新したw

* ランニングを始めた(野口)

* 上下運動が激しくて膝が痛くなったが、トレーナーの助言で痛くなくなった。

* ランの効果で自転車にもいい影響が→クロストレーニング

* 数年ぶりに、嫌な偏頭痛でMRI撮ってきた(懸田)

* 問題はなし。痛みの原因を思い当たるフシから探っている最中。痛み止めはまだ飲まない。

* PST(Parkour Strength Training)の30日チャレンジをやってる(懸田)

* 毎日30秒の鉄棒ぶら下がり、1分間のフルスクワット(ウ◯コ座りみたいにかかとをつけたまましゃがむ)

* 『Convict Conditioning』が、体系だった漸進的トレーニング方法でよい(懸田)

* 著者は以前、刑務所に服役していて、そこで自重トレーニングの極意を教わった

* ウェイトトレーニング以前の「古代の身体の鍛え方」で、魅せる体ではなく、強い体を作る

* WELQのキュレーションメディアの問題が話題(参考リンク:WELQ(ウェルク)の適当な記事内容に笑いが止まらなくなったw)

* 健康情報の医学的根拠の重要性? でもなぜここまで問題になったのかよくわかってない

* 日本の体育は運動への劣等感を植え付けてる?(参考:国士舘大学の諸外国との比較調査レポートがある)

* アメリカの体育について(参考:夏はプロ野球選手、冬はアメフト選手”を生み出す、 アメリカの体育事情【vol.5】

* 脳と身体は繋がってるので、身体の動きを無視できない。認知科学的な観点でもそうらしい(参考:『現れる存在』)